2017年1月15日(日) 

名古屋市天白区植田の一麦ゴスペルチャーチの山下武彦牧師が礼拝メッセージのご奉仕に来てくださいました。
昨夜から名古屋は大雪警報が出ていて積雪も記録するなど寒い一日となりました。

礼拝メッセージタイトル  「この年の主」 
ヨハネの黙示録 5:1−6
  
5:1 また、私は、御座にすわっておられる方の右の手に巻き物があるのを見た。それは内側にも外側にも文字が書きしるされ、七つの封印で封じられていた。
5:2 また私は、ひとりの強い御使いが、大声でふれ広めて、「巻き物を開いて、封印を解くのにふさわしい者はだれか」と言っているのを見た。
5:3 しかし、天にも、地にも、地の下にも、だれひとりその巻き物を開くことのできる者はなく、見ることのできる者もいなかった。
5:4 巻き物を開くのにも、見るのにも、ふさわしい者がだれも見つからなかったので、私は激しく泣いていた。
5:5 すると、長老のひとりが、私に言った。「泣いてはいけない。見なさい。ユダ族から出た獅子、ダビデの根が勝利を得たので、その巻き物を開いて、七つの封印を解くことができます。」
5:6 さらに私は、御座──そこには、四つの生き物がいる──と、長老たちとの間に、ほふられたと見える小羊が立っているのを見た。これに七つの角と七つの目があった。その目は、全世界に遣わされた神の七つの御霊である。
礼拝メッセージの模様
祝祷の模様
昼食をともにしての交わりのひとときを持ちました
賛美に使う「カホン」の演奏もレクチャーしてくださいました。